タヒボ+Gの最初の症例研究レポート

2023年、タヒボ+Gに関する研究がマレーシア小動物獣医師協会2023(MSAVA2023)において初めて発表されました。本研究は、マレーシア・プトラ大学(UPM)獣医学部の研究チームによって実施されました。
UPM リンク: https://vet.upm.edu.my/
本研究は犬の腫瘍症例を対象としており、タヒボ+Gの併用により、発表時点まで癌の寛解状態における健康状態を維持できることが示されました。
MSAVA2023の抄録の詳細を以下にご紹介します。

タヒボ+Gとは
NQ801(IPET S主成分)を含むタヒボエキスと、乳酸発酵ハナビラタケ製剤を組み合わせたものであり、免疫系を強化し、体の細胞を維持します。

タヒボの木

ハナビラタケ





